相談件数8,500件超 安心と信頼の実績小芸年金申請成功報酬
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1級
  • ・入院中の場合、活動範囲がおおむねベットにまわりに限られるもの
  • ・家庭内の場合、活動範囲がおおむね就床室内に限られるもの
2級
  • ・入院中の場合、活動範囲がおおむね病棟内に限られるもの
  • ・家庭内の場合、活動範囲がおおむね家屋内に限られるもの
3級
  • ・働くことは可能だが、労働に著しい制限を必要とするもの
障害手当金
  • 3級と同程度であって、傷病が治ったものといえるもの

精神障害認定基準

認定基準の中で精神障害については「具体的な日常生活状況等の生活上の困難を判断する」と規定しています。 つまり、日常生活状況が障害年金の受給の可否を判断する大きな指針になるということです。 そのことは精神障害用の「障害年金診断書」の裏面の多くを「日常生活状況」が占めていることからも読み取れます。

医師と診断書

障害年金を申請する上で、非常に重要になるのが医師に書いていただく「診断書」です。 障害年金診断書は他の診断書に比べて項目が多く、書くにはとても労力を要します。 そのため、多忙な医師にとって大きな負担をかけるものです。

そのため、診断書の作成をお願いするとき等に、障害年金診断書の様式に沿った形で日常生活、就労状況等をまとめた文書を渡すことは有効です。

眼の障害

眼の障害は、視力障害、視野障害、調整機能障害、輻輳(ふくそう)機能障害、まぶたの欠損障害に区分される。

1級
  • 両眼の視力の和が0.04以下のもの
2級
  • 両眼の視力の和が0.05以上0.08以下のもの
  • 日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
3級
  • 両目の視力が0.1以下に減じたもの
障害手当金
  • 両目の視力が0.6以下に減じたもの
  • 一眼の視力が0.1以下に減じたもの
  • 両眼のまぶたに著しい欠損を残すもの
  • 両眼による視野が2分の1以上欠損したものまたは両眼の視野が10度以内のもの
  • 両眼の調整機能及び輻輳(ふくそう)機能に著しい障害を残すもの

聴覚の障害

純音による聴力レベル値、語音による聴力検査値により認定される。

1級
  • 両耳の聴力レベルが100デジベル以上のもの
2級
  • 両耳の聴力レベルが90デジベル以上のもの
  • 日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
3級
  • 両耳の聴力が40cm以上では通常の語声を解することができない程度に減じたもの
障害手当金
  • 一耳の聴力が、耳殻に接しなければ大声によるによる話を解することができない程度に減じたもの

鼻腔(びこう)機能の障害

臭覚脱失は対象外となります。
障害手当金 ・鼻を欠損し、その機能に著しい障害を残すもの

平衡機能の障害

原因が内耳性のみではなく、脳性のものも含みます。

2級
  • 平衡機能に著しい障害を有するもの
3級
  • 神経系統に。労働が著しい制限を受けるか、又は労働に著しい制限を加えることを必要とする程度の障害を残すもの
障害手当金
  • 神経系統に、労働が制限を受けるか、又は労働に制限を加えることを必要とする程度の障害を残すもの

そしゃく・嚥下(えんげ)機能の障害

歯、顎、口腔、咽頭、喉頭、食道等の器質的、機能的障害により食物の摂取が困難あるいは誤嚥(ごえん)の危険があるもの

2級
  • そしゃくの機能を欠くもの
3級
  • そしゃくの機能に相当程度の障害を残すもの
障害手当金
  • そしゃくの機能に障害を残すもの

言語機能の障害

構音障害、音声障害を指す。

2級
  • 音声又は言語機能に著しい障害を残すもの
3級
  • 言語の機能に相当程度の障害を残すもの
障害手当金
  • 言語の機能に障害を残すもの

上肢の障害

機能障害、欠損障害、変形障害に区分される。

1級
  • 両上肢の機能に著しい障害を有するもの(用を全く配したもの)
  • 両上肢のすべての指を欠くもの(すべての指を基部から欠き、有効長が0のもの)
  • 両上肢のすべての指の機能に著しい障害を有するもの(すべての指の用を全く廃したもの)
2級
  • 両上肢の親指、人差し指、中指を欠くもの(基部から欠き、有効長が0のもの)
  • 一上肢の機能に著しい障害を有するもの(用を全く廃したもの)
  • 一上肢のすべての指を欠くもの(基部から欠き有効長が0のもの)
  • 一上肢のすべての指の機能に著しい障害を有するもの(用を全く廃したもの)
  • 日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
3級
  • 一上肢の3大関節のうち、2間接を廃したもの
  • 長管状(ちょうかんじょう)骨(こつ)に偽関節を残し、運動機能に著しい障害を残すもの
  • 一上肢の親指及び人差し指を失ったもの、親指及び人差し指を併せ一上肢の3指以上を失ったもの
  • 親指および人差し指を併せ一上肢の4指の用を廃したもの
  • 労働が著しい制限を受けるか、著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
障害手当金
  • 一上肢の3大関節のうち、一関節に著しい機能障害を残すもの
  • 長管状骨に著しい転位変形を残すもの
  • 一上肢の2指以上を失ったもの
  • 一上肢の人差し指を失ったもの
  • 一上肢の3指以上の用を廃したもの
  • 人差し指を併せ一上肢の2指の用を廃したもの
  • 一上肢の親指の用を廃したもの
  • 労働が著しい制限を受けるか、著しい制限を加えることを必要とする程度のもの

下肢の障害

機能障害、欠損障害、変形障害、短縮障害に区分される。

1級
  • 両下肢の機能に著しい障害を有するもの(用を全く廃したもの)
  • 両下肢を足関節以上で欠くもの
2級
  • 両下肢のすべての指を欠くもの
  • 一下肢の機能に著しい障害を有するもの(用を全く廃したもの)
  • 一下肢を足関節以上で欠くもの
  • 日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
3級
  • 一下肢の3大関節のうち、2関節の用を廃したもの
  • 長管状骨に偽関節を残し、運動機能に著しい障害を残すもの
  • 一下肢をリスフラン関節異常で失ったもの
  • 両下肢の10趾の用を廃したもの
  • 労働が著しい制限を受けるか、著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
障害手当金
  • 一下肢の3大関節のうち、一関節に著しい機能障害を残すもの
  • 一下肢3cm以上短縮したもの
  • 長管状骨に著しい転移変形を残すもの
  • 一下肢の第1趾または他の4趾以上を失ったもの
  • 一下肢の5趾の用を廃したもの
  • 労働が著しい制限を受けるか、著しい制限を加えることを必要とする程度のもの

体幹・脊柱の機能の障害

高度体幹麻痺を後遺した脊(せき)隋性(ずいせい)小児(しょうに)麻痺(まひ)、脳性麻痺等によって生じるものである。

1級
  • 体幹の機能に座っていることができない程度またはたちあがることができない程度の障害を有するもの
  • 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、日常生活の用を弁ずることを不能ならしめる程度のもの
2級
  • 体幹の機能に歩くことができない程度の障害を有するもの
  • 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、日常生活が著しい制限を受けるか、または日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
3級
  • 脊柱の機能に著しい障害を残すもの
障害手当金
  • 脊柱の機能に障害を残すもの

肢体の機能の障害

上肢及び下肢などの広範囲にわたる障害の場合は「肢体の機能の障害」として認定する。

1級
  • 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、日常生活の用を弁ずることを不能ならしめる程度のもの
    例:一上肢及び一下肢の用を全く廃したもの
2級
  • 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、日常生活が著しい制限を受けるか、 または日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
    例:一上肢及び一下肢の機能に相当程度の障害を残すもの
3級
  • 身体の機能に、労働が著しい制限を受けるか、労働に著しい制限を加えることを必要とする程度の障害を残すもの
    例:一上肢及び一下肢に機能障害を残すもの

精神障害

統合失調症障害

統合失調症として認定を行う場合、発病時からの療養、症状の経過を十分に考慮する必要があります。

1級
  • 高度の残遺状態または高度の病状があるため高度の人格変化、思考障害、その他妄想・幻覚等の異常体験が著名なため、常時の介護が必要なもの
2級
  • 残遺状態または病状があるため人格変化、思考障害、その他妄想・幻覚等の異常体験があるため、日常生活が著しい制限を受けるもの
3級
  • 残遺状態または病状があり、人格変化の程度は著しくないが、思考障害、その他妄想・幻覚等の異常体験があり、労働が制限を受けるもの

分裂病型障害及び妄想性障害並びに気分(感情)障害

躁うつ病に関しては症状の経過及び日常生活等の状態を十分考慮する必要があります。

1級
  • 高度の気分、意欲、行動の障害及び高度の思考障害の病相期があり、かつ、これが持続したり、ひんぱんに繰り返したりするため、常時の介護が必要なもの
2級
  • 気分、意欲、行動の障害及び思考障害の病相期があり、かつこれが持続したりまたはひんぱんに繰り返したりするため、日常生活が著しい制限を受けるもの
3級
  • 気分、意欲、行動の障害及び思考障害の病相期があり、その病状は著しくないが、これが持続したり、または繰り返し労働が制限を受けるもの

てんかん

部分発作、全般発作、未分類てんかん発作などに分類されるが出現する臨床症状は多彩です。

1級
  • 十分な治療にかかわらず、意識障害を呈し状況にそぐわない行為を示す発作又は意識障害の有無を問わず、転倒する発作が月に1回以上あり、かつ常時の介護が必要なもの
2級
  • 十分な治療にかかわらず、意識障害を呈し状況にそぐわない行為を示す発作又は意識障害の有無を問わず、転倒する発作が年に2回以上、もしくは意識を失い、行為が途絶するが倒れない発作又は意識障害は無いが随意運動が失われる発作が月に1回以上あり、かつ日常生活が著しい制限を受けるもの。
3級
  • 十分な治療にかかわらず、意識障害を呈し状況にそぐわない行為を示す発作又は意識障害の有無を問わず、転倒する発作が年に2回未満、もしくは意識を失い行為が途絶するが倒れない発作又は意識障害は無いが随意運動が失われる発作が月に1回未満あり、かつ労働が著しい制限を受けるもの。

知的障害

知的機能の障害が発達期(おおむね18歳まで)にあらわれ、日常生活に持続的な支障が生じていいるため、何らかの特別な援助を必要とする状態にあるものをいいます。

1級
  • 食事や身の回りのことを行うのに全面的な援助が必要であって、かつ会話による意思の疎通が不可能か著しく困難であるため、日常生活が困難で常時援助を必要とするもの
2級
  • 食事や身の回りのことなどの基本的な行為を行うのに援助が必要であって、かつ会話による意思の疎通が簡単なものに限られるため日常生活にあたって援助   が必要なもの
3級
  • 知的障害があり、労働が著しい制限を受けるもの

発達障害

自閉症、アスペルガー症候群、学習障害、注意欠陥多動性障害等をいう。

1級
  • 社会性やコミュニケーション能力が決如しており、かつ著しく不適応な行動がみられるため日常生活への適応が困難で常時援助を必要とするもの
2級
  • 社会性やコミュニケーション能力が乏しく、かつ著しく不適応な行動がみられるため日常生活への適応に援助を必要とするもの
3級
  • 社会性やコミュニケーション能力が不十分で、かつ社会行動に問題がみられるため、労働が著しい制限を受けるもの

呼吸器疾患による障害

肺結核

病状判定及び機能判定により認定する。

1級
  • 認定の時期前6月以内に常時排菌があり、胸部X線所見が日本結核病学会病型分類のⅠ型、Ⅱ型、Ⅲ型で病巣の拡がりが大きく、長期にわたる高度の安静と  常時の介護を必要とするもの
2級
  • 認定の時期前6月に排菌がなく、胸部X線所見が日本結核病学会病型分類のⅠ型、Ⅱ型、Ⅲ型で病巣の拡がりが大きく、日常生活が著しい制限を受けるか日常生活に著しい制限を加えることを必要とするもの
  • 認定の時期前6月に排菌があり、胸部X線所見が日本結核病学会病型分類のⅢ型で病巣の拡がりが小又は中であるもので、かつ日常生活が著しい制限を受けるか日常生活に著しい制限を加えることを必要とするもの
3級
  • 認定の時期前6月に排菌がなく、胸部X線所見が日本結核病学会病型分類のⅠ型、Ⅱ型、Ⅲ型で積極的な抗結核薬による化学療法を実施しているもので、かつ労働が制限を受けるか、労働に制限を加えることを必要とするもの
  • 認定の時期前6月に排菌があり、胸部X線所見が日本結核病学会病型分類のⅣ型で、かつ労働が制限を受けるか、労働に制限を加えることを必要とするもの

じん肺

病状判定、機能判定により認定する。

1級
  • 胸部X線所見がじん肺法分類の4型で大陰影の大きさが1側の肺野の1/3以上のもので、長期にわたる高度の安静と常時の介護を必要とするもの
2級
  • 胸部X線所見がじん肺法分類の4型で大陰影の大きさが1側の肺野の1/3以上のもので、日常生活が著しい制限を受けるか日常生活に著しい制限を加えることを必要とするもの
3級
  • 胸部X線所見がじん肺法分類の3型で労働が制限を受けるかまたは労働に制限を加えることを必要とするもの

心疾患による障害

心臓だけでなく、血管を含む循環器疾患を指すものです。

弁疾患

複数の人口弁置換術を受けている場合、原則3級に相当します。

1級
  • 障害が重篤で安静時でも心不全の症状を有し、身の回りのことができず常に介助が必要で終日就床を強いられ活動の範囲がベッド周辺に限られるもの
2級
  • 人口弁を装着術後、6月以上経過し症状を示す臨床所見が5つ以上、異常検査所見が1つ以上あり、歩行や身の回りのことは可能だが少し介助が必要なことがあり軽労働はできないが日中の半分は起居しているもの
3級
  • 人口弁を装着したもの
  • 異常検査所見が1つ以上、症状を示す臨床所見が2つ以上あり、肉体労働は制限を受けるが歩行、軽労働、座業はできるもの(例:軽度な家事や事務作業)

心筋疾患

1級
  • 障害が重篤で安静時でも心不全の症状を有し、身の回りのことができず常に介助が必要で終日就床を強いられ活動の範囲がベッド周辺に限られるもの
2級
  • 異常検査所見F及び病状をあらわす臨床所見が5つ以上あり、歩行や身の回りのことは可能だが少し介助が必要なことがあり軽労働はできないが日中の半分は起居しているもの
  • 異常検査所見A~Gのうち2つ以上あり心不全の臨床所見が5つ以上で、歩行や身の回りのことは可能だが少し介助が必要なことがあり軽労働はできないが日中の半分は起居しているもの
3級
  • EF値が50%以下であり、臨床所見が2つ以上あり、肉体労働は制限を受けるが歩行、軽労働、座業はできるもの(例:軽度な家事や事務作業)
  • 異常検査所見A~Gのうち1つ以上あり心不全の臨床所見が1つ以上で、歩行や身の回りのことは可能だが少し介助が必要なことがあり、肉体労働は制限を受けるが歩行、軽労働、座業はできるもの(例:軽度な家事や事務作業)

腎疾患、肝疾患による障害

疾病の認定時期より少なくとも1年以上療養を必要とするものである。

1級
  • 検査成績が高度異常を示し、身の回りのことができず常時介助を必要とし終日就床を強いられ活動の範囲がベッド周辺に限られるもの
2級
  • 検査成績が中等度異常を示し、歩行や身の回りのことはできるが時に介助が必要なこともあり、軽労働はできないが日中の半分以上は起居しているもの
  • 人工透析中のもの(腎疾患のみ)
3級
  • 検査成績が軽度以上を示し、軽度の症状があり肉体労働の制限は受けるが歩行や軽労働、座業は可能なもの(例:軽度な家事や事務作業)

血液・造血器疾患、代謝疾患による障害

糖尿病についてはインスリンを使用してもなお血糖のコントロールが不良なものは3級として認定する。

1級
  • 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、日常生活の用を弁ずることを不能ならしめる程度のもの
2級
  • 身体の機能の障害又は長期にわたる安静を必要とする病状が、日常生活が著しい制限を受けるか、または日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの
3級
  • 身体の機能に、労働が著しい制限を受けるか、労働に著しい制限を加えることを必要とする程度の障害を残すもの

悪性新生物による障害(がん)

組織所見とその悪性度、一般検査・特殊検査・画像検査等の検査成績、転移有無、病状の経過等を参考に総合的に認定する

1級
  • 著しい衰弱又は障害のため、身の回りのことができず常時介助を必要とし終日就床を強いられ活動範囲がベッド周辺に限られるもの
2級
  • 衰弱または障害のため時に介助が必要なことがあり、軽労働はできないが似中の半分程度は起居しているもの
3級
  • 著しい全身倦怠のため、肉体労働の制限を受けるが、歩行・軽労働・座業は可能なもの(例:軽度な家事や事務作業)

その他の障害

人工肛門、新膀胱を造設した場合、尿路変更術を行った場合は3級認定する

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